小じわ対策における気付いた2つの事

小じわ対策を考えたときに、じっと鏡を見てみると2つのことがわかりました。

実は目立ったところしか小じわを見ていないのです。

私の場合は目元の小じわが非常に気になったのですが、じっくり見てみると口元にもしっかりと小じわができているではありませんか?

人によっては色々なところに小じわが出てくるはずです。

対策を立てるときはどの小じわでも無難に対応できるようにしなければいけませんね?

もう1つは何かと言いますと、鏡を見てる時の自分はわらっていないということです。

鏡の前の自分だということなのですが、その時にできる小じわはある意味基本的な小じわであります。

でも、笑った時にできる小じわが、ふつうにいる時の小じわよりも確かに増えていることに気づいているのでしょうか。

ここは落とし穴だと思います。

大抵の方はこのことに気づくのは写真を写した時の自分の顔ではないでしょうか。

いつもの時の自分とは違う、そう感じるからこそ小じわ対策にしっかりとしなければいけない、そう感じるでしょう。

だから笑った時や変な顔して見て、鏡の前で自分の小じわの数をしっかりとチェックすることが大切ですね。

 

自分の小じわの本当の数を知る。

これが1番最初にやらなければいけない対策です。

でないと肝心なところをないがしろにして目立つところだけやっていても何の意味もないですから。

解決するためにはすべて条件を整えることが大切だということです。

私以外の方なら分かっているかもしれませんが、まずはここから始めてみましょう。